■About 結界戦線
──その日を境に、物理法則がひっくり返る──

かつて京都にて突然境界が裂ける『大転覆』と呼ばれる事件があった。
それ以降この街には境界の外からやってきた『境界外生物オカルト』と呼ばれる存在が湧き、人々の生活を脅かす脅威となっている。

「宇佐見蓮子」「マエリベリー・ハーン」

二人は市民の生活を守るべく、蓮子が警察内に設立した部署に所属し、未知のオカルトを相手に立ち向かう日々を送っていた。
その部署の名は、京都府警特殊対策部秘匿課封印係、通称『秘封倶楽部』
オカルトに追われていた記憶喪失の少女、鈴子を一員に加え、彼女達の騒がしい日常は、今日も紡がれていく。
■New Book Information
結界戦線 Extra
虹市場、京都に現る
イベント名:
2025/5/5 第二十二回博麗神社例大祭
頒布スペース:
し-19b「白上さん家」
頒布価格:
イベント/700円
仕様:
文庫サイズ 82ページ
スタッフ:
菊壱モンジ(1569)/イラスト
同人ショップ取扱店:
未定
■Sample
■Series
■Special
■Link
白上さん家 メロンブックスページ
白上さん家 BOOTH
1569 メロンブックスページ

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